解説
am / is / are ってなに?
英語で「〜です」「〜にいる」と言いたいとき、am・is・are を使うよ。この3つをまとめて「be動詞」と呼ぶんだ。どれを使うかは「だれが」で決まるよ!
- I(私)のとき → am をつかう(I am a student. = 私は生徒です。)
- he / she / it(1人のとき)→ is をつかう(She is kind. = 彼女はやさしいです。)
- you / we / they(あなた・2人いじょう)→ are をつかう(They are happy. = 彼らはうれしいです。)
「〜じゃない」「〜ですか?」の言い方
「〜じゃない」は、am / is / are のうしろに not をつけるだけでOK!「〜ですか?」と聞きたいときは、am / is / are を文のいちばん最初にもってくるよ。
- 「〜じゃない」の例: She is not a teacher. = 彼女は先生じゃないです。(短く言うと She isn't a teacher.)
- 「〜ですか?」の例: Is she a teacher? = 彼女は先生ですか?
- 答え方: Yes, she is.(はい) / No, she isn't.(いいえ)